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水谷豊は実際の身長をサバ読み?若い頃の画像がイケメン過ぎ!

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幅広い世代から愛されている大物俳優の水谷豊さん。そんな水谷豊さんが身長をサバ読み?若い頃がイケメン?今回は、そんな噂を調べてみました。

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水谷豊は実際の身長をサバ読み?体重は?

水谷豊さんの公称されている身長は168㎝です。
ちなみに体重は60で若いときから変わっていないそうです。さすがですね。
そんな、水谷豊さんですが、実はそれより低いのでは?という疑惑が囁かれているようです。

 

嘘か本当かわかりませんがネットにはこんな情報も・・・。

水谷 豊:登録 168cm 推定163~165cm

 

『相棒』での水谷豊さんは、とても小柄に見えるので確かに怪しいかも?って思ってしまいます。せっかくなので『相棒』の画像で検証してみました。

 

 

初代“相棒”の寺脇康文さん(公称:180㎝)公称からの差は12㎝となります。

 

二代目“相棒”の及川光博さん(公称:175㎝)差は7㎝のはずですが・・・。

 

三代目“相棒”の成宮寛貴さん(公称:172㎝)4㎝差・・・??

 

四代目“相棒”の反町隆史さん(公称:181㎝)13㎝差なのでしょうか?

 

うーん・・・、難しいところですね。
公称身長より低く見えなくもないですが、周りがみんな大きいので本来以上に小柄に見えてる可能性も。
現在66歳の水谷豊さん。加齢による身長の縮みがサバ読み疑惑に繋がっ可能性もあるかもしれません。
あの小柄な右京さん(『相棒』での役名)だからこそ理知的に見えるところもあるので、必ずしも高身長が良いってわけでもなさそうです。

 

水谷豊の若い頃の画像がイケメン過ぎでかっこいい!

現在もダンディな魅力で人気を博している水谷豊さん。
そんな水谷豊さんは若い頃は野性味溢れつつ世の女性の母性本能を刺激するイケメンだったそうです。

 

現在の水谷豊さん。かっこいいおじさまですね。

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デビュー当時

水谷豊さんの経歴はこちら。なんと13歳で芸能界デビューしています!

1965年、13歳のとき演劇に興味を持ち劇団ひまわりへ入団する。1968年、フジテレビの『バンパイヤ』のオーディションを受けデビューしたと同時に主役に抜擢される。第一話では原作者・手塚治虫との共演を果たしている。1970年には『その人は女教師』(共演:岩下志麻)で映画デビューを果たす。

しかし「小さな箱に入る」という目的を達成し、高校入学後に自分にはもっと合った世界があると思っていたことと、大学受験も考えていたため、劇団ひまわりを退団し一度芝居を辞めた。

その後、東京海洋大学海洋工学部受験に失敗し、働きながら浪人生活を始めるが、あるときに「こんなことやっていてもいいのか?」という気持ちに強烈に襲われ、「来年もう一度受けるといってもそれまで自分のこの状態じゃ持たない」と思い発作的に2ヶ月ほど家出をした。その際、はじめは行くあてもなかったため、家の近所の公園の滑り台の上で野宿していたという。

その後、中学時代から知己のプロデューサーから「もう一度役者をやらないか」と誘われ、アルバイト感覚で役者の世界に戻った。

13歳の水谷豊さんはさすがに子供といった感じ。でも面影は残ってますね。

 

若い頃

では、若い頃の水谷豊さんを見ていきましょう。

 

1974年のドラマ『傷だらけの天使』の水谷豊さん。
アウトローの世界で生きる若者を演じました。社会の理不尽さに抗う青年の表情が心に刺さります。

 

こちらは1977年のドラマ『赤い激流』の頃の水谷豊さん。ピアニストを演じました。

 

こちらは1978年のドラマ『熱中時代・教師編』の水谷豊さん。
ドラマの最高視聴率はなんと40%超えだったそうです。

 

1979年には松田優作主演のドラマ『探偵物語』にゲスト出演しています。

 

確かにイケメン!!
今とイメージは違いますが、水谷豊といったらこの時代!という往年のファンの方も沢山たくさんいらっしゃるのではないでしょうか
年代ごとにたくさんの魅力を発揮する水谷豊さん。
これからはどんな顔を見せてくれるのか楽しみです。

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